
雨の多い富山県ですが、最近は綺麗な日本晴れの日が何度かあり美しい立山連峰を見る機会が多かったです。
さて、私は週2回ほど家の進捗を見に行っているのですが、見に行くたびに姿が変化していく我が家を見ると胸が高鳴ります。
丁寧に作業をしていただいている大工さんにも感謝です。
晴れの日も雨の日も行くことで、また雰囲気の違う姿を見せてくれます。
改めて感じたことは、「軒の大切さ」です。

大雨の日に行った時ですが、玄関の軒先は広々していて傘を畳んだり、荷物を置いたりすることも充分できます。
ウッドデッキがつく予定の庭はしっかりと軒を出したおかげで雨の日でも外で過ごすことができます。
今後も家を見に行くたび、未来の暮らしを思い描きたいと思います。


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