【この記事にはプロモーションを含みます】

軒の長さは何cmにしますか?
注文住宅の打ち合わせで、この質問をされた方も多いのではないでしょうか。
しかし、いざ調べてみると、
- 「90cmがおすすめ」
- 「60cmあれば十分」
- 「最近は軒ゼロがおしゃれ」
など、さまざまな意見があり、結局どれが正解なのか分からなくなってしまいます。
私自身も家づくり中は同じように悩みました。
そして実際に完成した我が家は、南側には約3.6mの大きな軒を設けた半外空間をつくり、北側には90cmの軒、東西には90cmのけらば、玄関にも約3mの深い軒を採用しています。
住み始めてまだ数か月ですが、今では
「軒をしっかり考えて本当に良かった」
と毎日のように感じています。
一方で、
「誰にでも90cmがおすすめ!」
と言いたいわけではありません。
軒の長さは、地域や土地の条件、窓の大きさ、そしてどんな暮らしをしたいかによって最適な答えが変わるからです。
この記事では、
- 軒の役割
- 30cm・45cm・60cm・90cmの違い
- 我が家が90cmを採用した理由
- 実際に住んで分かったメリット・デメリット
- 後悔しないための考え方
まで、施主だからこそ分かる実体験を交えながら詳しく解説します。
「軒は何cmが正解なの?」
と悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
軒の長さに正解はない!まずは役割を知ろう
「軒は長い方がいいですか?」
この質問に対して、私は
「長さよりも役割を考えることが大切です。」
と答えます。
軒は単なる屋根の出っ張りではありません。
家を長持ちさせ、毎日の暮らしを快適にしてくれる、とても重要な役割があります。
- 雨から家を守る
- 夏の強い日差しを遮る
- 外壁を長持ちさせる
- 窓が汚れにくくなる
- 半外空間という「もう一つの居場所」をつくる
- 軒30cm|デザイン重視なら選択肢になる
- 軒45cm|バランス型の長さ
- 軒60cm|迷ったらまず検討したい長さ
- 軒90cm|暮らしの質まで変わる長さ
- 長さだけではなく、「どこに軒を出すか」も大切
- 雨の日でも玄関で慌てなくなった
- 半外空間が、家の中でもお気に入りの場所になった
- 夏は直射日光ではなく、柔らかな光に包まれる
- 外壁だけではなく、窓まで驚くほど汚れない
- 冬の日射取得よりも、私たちは夏の快適さを優先した
- 私なら90cmをおすすめする理由
- 「軒は何cm?」よりも、「どんな暮らしをしたいか」を考えてほしい
- 我が家の90cmの軒について詳しく知りたい方はこちら
雨から家を守る

一番分かりやすい役割が雨よけです。
軒があることで、
- 外壁
- 窓
- 玄関
- ウッドデッキ
などが雨に濡れにくくなります。
特に雨や雪の多い地域では、この効果は想像以上です。
実際、我が家は北陸にありますが、玄関前は大雨の日でもほとんど濡れません。
さらに玄関からカーポートまでの帰宅動線にも2階の軒が少しかかっているため、傘を閉じてから玄関まで慌てて走ることもありません。
雨の日の小さなストレスが、本当に減りました。
📷【ここに玄関全景の写真】
夏の強い日差しを遮る

近年は春や秋でも30℃近くまで気温が上がる日が増えています。
そんな中で、軒は天然の日よけとして大きな役割を果たします。
我が家の南側には約3.6mの大きな軒があります。
そのおかげで、春〜夏〜秋の昼間でも室内に強い直射日光が入りません。
もちろん部屋が真っ暗になるわけではなく、窓からは柔らかな間接光が入り、とても落ち着いた空間になっています。
私はこの明るさがとても気に入っています。
「明るい家=直射日光がたくさん入る家」
ではなく、
「心地よい明るさ」
という考え方もあることを、住んで初めて実感しました。
外壁を長持ちさせる
軒が短いと、雨風が直接外壁に当たりやすくなります。
当然ですが、
濡れる回数が増えれば、汚れも付きやすくなりますし、外壁の劣化にもつながります。
我が家は90cmの軒と90cmのけらばのおかげで、外壁が驚くほど濡れません。
住み始めてから
「こんなに違うんだ」
と一番驚いたポイントの一つです。

窓が汚れにくくなる
これは、あまり語られない軒のメリットです。
南側の大開口は庭の景色を楽しむために設けました。
だからこそ、窓が雨で汚れにくいことが、とても重要でした。
実際に住んでみると、
雨の日でも窓が驚くほどきれいな状態を保っています。
窓がきれいだと、
外の景色もより美しく見えます。
毎日見る景色だからこそ、この違いは想像以上に大きいと感じています。

半外空間という「もう一つの居場所」をつくる
我が家が軒を重視した最大の理由がここです。
軒は雨を防ぐためだけではありません。
暮らし方そのものを変えてくれます。
南側の約3.6mの軒の下にはウッドデッキがあります。
ここでは、
- 朝ごはん
- コーヒータイム
- 友人とのBBQ
- 子どもの遊び場(将来)
- 雨の日でも外の空気を楽しむ時間
など、室内でも庭でもない「半外空間」として活躍しています。
家づくりを考えている方には、
ぜひ一度
「軒の下でどんな暮らしをしたいか」
という視点でも考えてみてほしいと思います。

軒は何cmがおすすめ?30cm・45cm・60cm・90cmを比較
ここまで軒の役割についてお伝えしました。
では実際に、
30cm・45cm・60cm・90cmでは何が違うのでしょうか?
まずは全体を比較してみましょう。
| 軒の長さ | 雨よけ | 日射遮蔽 | 外壁保護 | 半外空間 | コスト |
|---|---|---|---|---|---|
| 30cm | ★★☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | ★★☆☆☆ | ★☆☆☆☆ | ★★★★★ |
| 45cm | ★★★☆☆ | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ | ★☆☆☆☆ | ★★★★☆ |
| 60cm | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ |
| 90cm | ★★★★★ | ★★★★★ | ★★★★★ | ★★★★☆ | ★★☆☆☆ |
※建物の方角や窓の高さ、敷地条件によって効果は変わります。
こうして比較すると、90cmが最も優れているように見えます。
しかし、だからといって「全員が90cmにすべき」というわけではありません。
大切なのは、自分たちの暮らしに合った長さを選ぶことです。
それぞれの特徴を見ていきましょう。
軒30cm|デザイン重視なら選択肢になる
近年増えている「軒ゼロ住宅」や、軒が短い住宅に近いイメージです。
メリット
- 建物がスッキリ見える
- モダンな外観になりやすい
- 建築コストを抑えやすい
- 狭小地でも採用しやすい
デメリット
一方で、雨や日差しを防ぐ効果は限定的です。
特に雨が多い地域では、外壁や窓に雨が当たりやすくなるため、汚れや劣化にも影響する可能性があります。
半外空間をつくることも難しいでしょう。
こんな人におすすめ
- デザインを最優先したい
- 都市部の狭小地
- 軒よりも外観を重視したい
軒45cm|バランス型の長さ
45cm前後は、多くの住宅会社で採用されている長さです。
極端に長くも短くもないため、
「とりあえず標準で」
となるケースも少なくありません。
メリット
- コストとのバランスが良い
- 一般的な住宅では十分な場合もある
- 外観もスッキリ見える
デメリット
雨の吹き込みが強い地域では、物足りなく感じることがあります。
玄関前や掃き出し窓では、雨が入り込むケースもあるでしょう。
こんな人におすすめ
- コストとのバランスを重視したい
- 標準仕様を活かしたい
- 比較的温暖で雨が少ない地域
軒60cm|迷ったらまず検討したい長さ
60cmになると、軒本来の役割をしっかり発揮し始めます。
雨よけや日射遮蔽の効果も高まり、
「軒を付けて良かった」
と感じられる場面が増えるでしょう。
メリット
- 雨よけ効果が高い
- 夏の日差しをある程度遮れる
- 外壁の保護効果も期待できる
- デザインとのバランスも良い
デメリット
半外空間として活用するには、少し物足りないことがあります。
ウッドデッキで食事をしたり、雨の日でも快適に過ごしたい方には、もう少し深い軒の方が満足度は高いかもしれません。
こんな人におすすめ
- バランスを重視したい
- 外壁を長持ちさせたい
- 雨よけも欲しい
軒90cm|暮らしの質まで変わる長さ
ここからは、私自身が実際に採用した長さです。
住んでみて感じたのは、
「軒は家を守るだけではなく、暮らし方まで変えてくれる」
ということでした。
90cmあることで、
雨の日でも玄関はほとんど濡れません。
外壁も雨に当たりにくく、窓もきれいな状態を保っています。
さらに、南側の約3.6mの深い軒と組み合わせることで、ウッドデッキは毎日のように使うお気に入りの場所になりました。
もちろん、短い軒に比べると室内は少し落ち着いた明るさになります。
しかし私は、この柔らかな間接光の空間がとても気に入っています。
「明るさ」よりも「心地よさ」を選んだ結果、大満足の住まいになりました。
こんな人におすすめ
- 雨の日でも快適に暮らしたい
- 半外空間を楽しみたい
- 外壁を長持ちさせたい
- 窓を汚れにくくしたい
- 北陸など雨や雪が多い地域
長さだけではなく、「どこに軒を出すか」も大切
ここまで30cm・45cm・60cm・90cmを比較してきました。
しかし、実は私が一番お伝えしたいのは、
「家全体を同じ長さにする必要はない」
ということです。
我が家では、
- 南側は約3.6mの深い軒で半外空間をつくる
- 玄関は約3mの軒で帰宅動線を守る
- 北側は90cmの軒で雨を防ぐ
- 東西は90cmのけらばで外壁を守る
というように、それぞれの場所に役割を持たせて設計しました。
この考え方のおかげで、見た目だけではなく、暮らしやすさにも満足できています。
「軒は何cmが正解か」ではなく、「どこに・何のために軒を出すか」を考えること。
これが、後悔しない家づくりへの第一歩だと私は感じています。
我が家が90cmの軒を選んで本当に良かった理由

ここまで軒の長さについて比較してきました。
では実際に、90cmの軒で暮らしてみてどうだったのでしょうか。
結論から言うと、
我が家は90cmを選んで本当に良かったと思っています。
もちろん、これは我が家の暮らし方や価値観に合っていたからこその感想です。
それでも、住んで初めて気付いたメリットは想像以上にたくさんありました。
雨の日でも玄関で慌てなくなった

以前のアパートでは、雨の日は傘を閉じるタイミングに困ることがよくありました。
玄関の前で濡れながら鍵を開けたり、荷物を持ち替えたり…。
ほんの数秒のことですが、毎日の積み重ねになると意外とストレスです。
しかし今は、玄関に約3mの深い軒があるため、大雨の日でもほとんど濡れません。
さらに、カーポートの後ろ側にも2階の軒が少しかかっているため、帰宅動線までしっかり雨から守られています。
「軒ってこんなに快適なんだ。」
これは住んでみて初めて実感したことの一つです。
半外空間が、家の中でもお気に入りの場所になった
我が家で一番お気に入りの場所。
それが南側のウッドデッキです。
約3.6mの深い軒のおかげで、ここは単なるデッキではなく、
「半外空間」
として毎日の暮らしに溶け込んでいます。
休日にはここで朝ごはんを食べたり、コーヒーを飲みながらゆっくり過ごしたり。
友人が遊びに来たときには気軽にBBQも楽しめます。
もし軒が短かったら、ここまで頻繁には使っていなかったと思います。
「軒があるから外で過ごしたくなる。」
そんな暮らしが自然とできるようになりました。
夏は直射日光ではなく、柔らかな光に包まれる
「軒が深いと家の中が暗くなるんじゃないか。」
これは家づくり中によく聞いた言葉です。
確かに、短い軒の家と比べれば、直射日光が室内に入る時間は少なくなります。
でも、実際に住んでみて感じたのは、
暗いのではなく、優しい光が室内に広がる。
ということでした。

夏の昼間でも、南側の大開口からは眩しい直射日光ではなく、柔らかな間接光が室内を照らしてくれます。
私はこの落ち着いた明るさがとても気に入っています。
もちろん、日当たりを最優先したい方には向かないかもしれません。
しかし、リラックスできる空間を求める方には、この心地よさをぜひ体感してほしいと思います。
外壁だけではなく、窓まで驚くほど汚れない
これは、住んでから一番驚いたことかもしれません。
軒には外壁を守る効果があることは知っていました。
でも実際には、
窓が本当に汚れません。
我が家には南側に大きなFIX窓があります。
この窓から見える庭の景色が、とてもお気に入りです。
だからこそ、窓がきれいな状態を保てることは、想像以上に満足度が高いポイントでした。
せっかく大きな窓を付けても、雨だれで汚れてしまっては景色も楽しめません。
軒があることで、景色まできれいに見える。
これは、住んでみないと分からなかったメリットです。
冬の日射取得よりも、私たちは夏の快適さを優先した
「軒が深すぎると冬の日差しが入りにくくなる。」
これは間違いではありません。
実際に我が家も、南側の約3.6mの深い軒があるため、冬の日射取得だけを考えれば不利な部分はあります。
それでも私たちは、
夏の快適さと半外空間での暮らしを優先しました。
冬の暖房はエアコンで補うことができます。
一方で、夏の日差しや暑さは、設備だけでは解決しにくい部分もあります。
さらに、
軒があることで一年を通してウッドデッキが使いやすくなり、
家の楽しみ方そのものが広がりました。
私たちにとっては、この選択が正解だったと思っています。
軒の長さを決める前に、設計士・工務店へ確認したい5つの質問
ここまで読んで、
「やっぱり90cmがいいのかな?」
と思った方もいるかもしれません。
でも、その前にぜひ設計士さんや工務店へ確認してほしいことがあります。
この5つを聞くだけで、後悔する可能性はぐっと減るはずです。

① この軒で夏の日差しはどのくらい遮れますか?
「90cmだから大丈夫」ではありません。
窓の高さや方角によって、遮れる範囲は変わります。
できれば、夏至や中間期の日射シミュレーションも見せてもらうのがおすすめです。
② 冬の日射取得にはどのくらい影響しますか?
夏だけではなく、冬とのバランスも大切です。
「どのくらい日差しが入る設計なのか」を確認しておきましょう。
③ 雨の日、外壁や窓はどれくらい濡れますか?
これは意外と見落としがちなポイントです。
CGだけでは分からないので、完成見学会などで実際の軒の出方を見るのもおすすめです。
④ 私たちの地域なら何cmがおすすめですか?
全国共通の正解はありません。
雨や雪が多い地域と、温暖な地域では考え方も変わります。
「この地域ならどう考えますか?」
と聞いてみてください。
⑤ 私たちの暮らし方なら、この軒で十分ですか?
これが一番大切です。
例えば、
- ウッドデッキで食事をしたい
- 子どもと外で遊びたい
- 洗濯物を干したい
- 雨の日でも快適に帰宅したい
こうした希望があるなら、軒の長さも変わってきます。
「何cmが正解か」ではなく、「どんな暮らしがしたいか」。
この視点で相談すると、より納得できる家づくりにつながるはずです。
結局、軒は何cmがおすすめ?
ここまで30cm・45cm・60cm・90cmの違いや、我が家で採用した90cmの軒についてご紹介してきました。
では、結局どの長さがおすすめなのでしょうか?
私の考えをまとめると、次のようになります。
| 軒の長さ | おすすめな人 | 私の評価 |
|---|---|---|
| 30cm | デザインを重視したい・狭小地・都市部 | ★★☆☆☆ |
| 45cm | 標準仕様を活かしたい・コスト重視 | ★★★☆☆ |
| 60cm | バランス重視・迷ったらまず検討したい | ★★★★☆ |
| 90cm | 雨や日差しをしっかり防ぎたい・半外空間を楽しみたい・外壁を長持ちさせたい | ★★★★★ |
ただし、これはあくまで一般的な目安です。
例えば、
- 都市部で敷地が限られている
- 北海道のような積雪地域
- 日差しが強い地域
- 平屋か2階建てか
- 窓の高さ
などによって、最適な長さは変わります。
そのため、
「90cmだから正解」ではなく、家全体とのバランスを考えることが大切です。
私なら90cmをおすすめする理由
もし今もう一度家づくりをするとしても、
私は迷わず90cm前後の軒を選びます。
理由は、
- 雨の日の快適さ
- 外壁や窓の汚れにくさ
- 夏の日射遮蔽
- 半外空間の心地よさ
- 家の外観
そのすべてに満足しているからです。
もちろん建築コストとの兼ね合いはあります。
しかし、軒は一度完成すると後から伸ばすことがほぼできません。
だからこそ、私は家づくりの中でも優先順位の高い部分だと感じています。
ここまで解説した内容も、間取り次第では全く役に立たなくなる場合があります。
「この軒で本当に大丈夫ですか?」
実は、ここまで紹介した内容も、間取りや土地条件が変わると答えが変わります。
だからこそ、軒の長さを決める前に、実際の敷地に合わせた提案を受けることが大切です。
私なら、まず複数社に間取りを作ってもらい、「軒は何cmがベストか」「日射や雨はどう考えているか」を比較します。
タウンライフ家づくりなら、こうした提案を無料で受けられるので、家づくりを始める方は一度チェックしてみる価値があります。
【PR】
個人的には2つ目をおすすめする。
このブログは「売り込み」ではなく読者のために紹介している雰囲気が強いので、クリック率も下がりにくいと思う。
「軒は何cm?」よりも、「どんな暮らしをしたいか」を考えてほしい
この記事では、
30cm・45cm・60cm・90cmと長さごとの特徴を比較してきました。
でも、本当に大切なのは、
「何cmか」ではなく、「軒の下でどんな暮らしをしたいか」
だと思っています。
例えば我が家では、
- 雨の日でも濡れずに帰宅したい
- ウッドデッキで朝ごはんを食べたい
- 友人と気軽にBBQをしたい
- 外壁をきれいな状態で長く保ちたい
- 夏を少しでも快適に過ごしたい
そんな希望を一つひとつ整理した結果、
今の軒の形になりました。
軒は、単なる屋根の出っ張りではありません。
暮らし方そのものを変えてくれる、大切な設計の一つです。
ぜひ「何cmにするか」だけでなく、
「その軒の下でどんな毎日を送りたいか」
という視点でも考えてみてください。
きっと、あなたの家にぴったりの答えが見つかるはずです。
我が家の90cmの軒について詳しく知りたい方はこちら
今回は、軒の長さの考え方を中心にご紹介しました。
実際に90cmの軒を採用してどうだったのか、もっと詳しく知りたい方は、こちらの記事で写真付きで紹介しています。
👉我が家が軒90cmを採用した理由|住んで分かったメリット・デメリット


コメント